ギャンブルを止めたきっかけ

ギャンブルを止めたきっかけ

私がギャンブルを止めたきっかけは

27歳 男性
私がギャンブルを止めたきっかけは、自分の住んでいる近くに新しいパチンコ屋が出来た時です。

最初は新しくパチンコ屋ができるんだ〜程度にしか感じていませんでしたが、この不景気に、パチンコは儲かる商売であるということだと感じました。
更に深く考えると、パチンコ屋が儲かっているということは、その分だけパチンコで負けている人が存在しているということだと気が付きました。
勿論、一時的に勝っている人はいるでしょう。
しかし、そこで止めずに長く続けて行けば、最終的にはパチンコ屋が勝つような確率に設定されているのでしょう。これは、世の中にパチンコ屋がたくさん存在する事から、間違いありません。また、これは他のギャンブルに於いても、同じ事が言えるでしょう。客側が勝ち続けるギャンブルがあれば、そのギャンブルは商売として成り立っておらず、廃業していることでしょう。
この事に気が付いてから、私はギャンブルを止めました。
今では全くギャンブルはしていません。

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